macOS Big Sur 11.2.3 にソフトウェア・アップデートしようとしましたが、「ダウンロード出来ませんでした。」とメッセージが出てアップデート出来ませんでした。
原因は、ウィルス対策ソフトの「カスペルスキー」かもしれません。カスペルスキーの環境設定で、プライバシーのWebカメラへのアクセスを許可することで解決しました。
macOS Big Sur 11.2.3 にソフトウェア・アップデートしようとしましたが、「ダウンロード出来ませんでした。」とメッセージが出てアップデート出来ませんでした。
原因は、ウィルス対策ソフトの「カスペルスキー」かもしれません。カスペルスキーの環境設定で、プライバシーのWebカメラへのアクセスを許可することで解決しました。
Windows 10 のバージョン(20H2)で、Windows Subsystem for Linuxを使えるようにしてみました。
以前のバージョンでは、Windowsの設定で「Windows Subsystem for Linux」 を有効化していましたが、項目の文言が少し違いましたので記載しておきます。
[C:\Windows\System32\OptionalFeatures.exe] から
「Linux 用 Windows サブシステム」と「仮想マシンプラットフォーム」 を有効化します。
この後、Microsoft Store から Linux のディストリビューションをインストールすれば大丈夫です。
Linux のディストリビューションは、Microsoft Store から 「Linux」で検索すると色々出てきますので、好きなものをインストールしてみましょう。
参考
https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/wsl/install-win10
macOS Big Sur 11.2.3 にソフトウェア・アップデートしようとしましたが、「ダウンロード出来ませんでした。」とメッセージが出てアップデート出来ませんでした。 原因は、ウィルス対策ソフトの「カスペルスキー」かもしれません。カスペルスキーの環境設定で、プライバシーの...